World of Warcraft で LOL

Resto DruidによるWorld of Warcraft のブログです (Twitter: @TellervoTree)

カテゴリ: Raid Guide

Heroic SoOをresto druidとしてヒーリングする場合のメモ。ただし25-manのヒーリングは10-manにくらべてぬるいので、10-manやっている人には当てはまらない事も書いてあるかも。

(1) Immerseus

Symbiosisはshamanに。P2 → P1で痛いときに走りながらTranquilityを使うため。10-manでshamanいない場合は、priにあげて緑のスライムをlife gripするとか、mageにあげてice blockでSwirlをやりすごすとかもあり。

TalentはLevel 15のDisplacer Beastを取る。Level 60は個人的にはSoul of the Forestが好み。

Shift+vで、味方のname plateが見えるようにすると、緑スライムの場所が分かりやすくなります。

P1中はとにかくRange内の人にひたすらRejuvとたまにSwiftmend+Wild Growth(Soul of the Forestでtick数増えるから)。Lifebloomはtankあまり痛くない場合は自分に。

DPSにつくdebuffは25-manではあまり痛く感じなかったので、よほどstack数が高くならない限りは放置。でも10-manで何回かトライした時は痛かったような。。。

SwirlはBarkskin+Displacer Beastで通り抜ける。かなり近くに来てからDisplacer Beast使わないと当たる事も。

P1→P2に変わる時は、ボスの上空にカメラを向けて、スライムがどちらの方向に何匹くらい飛んでいるかを確認。

Wild Mushroomで出来るだけ多くのスライムを部屋の外側でヒーリングして自分にbuffを付ける。残りのスライムは、2T16とかNatures's Swiftness+Healing  TouchとかRejuv+Genesisなどでヒーリングするとスピードが遅くなる。Rejuv+Swiftmendはsingle targetであるにもかかわらず2GCD使うのであくまでも最後の手段。

最初のP2→P1でボスの近くのSha Poolの中に立って、BarkskinしてTranq/Heal。TranqがCD中にスライムが中心に多く到着したら痛くなるので、その時はLevel90のtalent使う。必要に応じてPotion of Jade Serpentを使う。

ちなみにUrsol's Vortexを使ってみたけど、slow入っている形跡が無い。。。


(2) The Fallen Protectors

Dispel頑張る。

Garroteのdebuffが付いている人とMark of Anguishが付いている人にRejuv。結構マナ使うので注意。

Mark of Anguishは、うちのギルドでは順番決めてない。Tank以外に人に渡す事になっていて、渡す前に名前をコール。もしその人が既にMarkを貰ったことがある人だったらそう言って他の人に渡してもらう。LifebloomはMark of Anguish持っている人に移動する事が多い。

足元に出るNoxious Poisonは結構痛いので、ぼーっと立たないように気をつける。

TranqやWild Mushroom:BloomなどはCalamityに合わせる。

(3) Norushen

みんながstackする場所を決めておいて、ヒーラーは全員AoE healをそこに重ねておく。

自分が中に入る番になる前に、でかいaddが落とす紫色の玉をピックアップする事(でも大体tankがやってくれる事が多い)。

中に入ったら、Wild MushroomでRookとHeを一気にヒーリング。Sunは他のスペルで100%にする。その後はRejuvとか使ってたまに敵にDoT入れたりしながら頑張る。

迷路は。。。やり方は数種類あるみたいだけど私は適当。なかなか出してもらえないようだったらYouTubeとかでベストの道を検索した方がいいかも。


(4) Sha of Pride

Symbiosisは基本的にshamanにあげているけれど、Prisonが間に合わないことがしばしばあったりする場合は、warlockに上げてportalをゲットし、lockとrdruの二人で二つパネルを踏むというのも有りかも。

Druidの機動性をフル活用して、riftを閉じるのを頑張る。他の人が取りにくい一番遠いのに向かってDisplacer Beastを使うなど。

Corrupted Prisonは5秒前から移動してパネルを踏める状態にする。近すぎるとknock backされるので注意。

Gift of the Titansが無い時も続けてdispelしないと間に合わない。Warlockのペットで複数のプレーヤーをdispelできるため、それに頼ることが多い。

みんなのPrideが25以下なら、Swelling PrideはWild Mushroom:Bloomで対処できるけど、Prideが高くなった後はTranqなどみんながstackしていないくても使えるCDを使う。Barkskin使うこと。

(5) Galakras

Level45のtalentはTyphoonを使う。JainaかVereesaに向かってBonecrusherが走った時に使う。BonecrusherのFractureのCDとTyphoonのCDが同じなので、TyphoonのCD見るだけでOK。

最初のグループが結構痛いので、trinketとかがpullの後にうまくprocするように、Efflo付きMushroomとかは人がいない所に置いておく方が良いかも。CDとかも最初のグループで使う。

NPCがFractureでやられてしまった時のロテ:
1. LifebloomをNPCに移動
2. 2T16のSage Menderが5 stackならそれをNPCに。
3. Nature's SwiftnessのCDが上がるたびにNature's Swiftness+Healing Touch
4. SwiftmendをCDごとにNPCに使い、そのあとWild Growthでraid heal
5. 後はひたすらRejuv+Genesis+Rejuv+Genesisの繰りかえし
ちなみにtrinketのInt proc出たら、Lifebloomの更新およびRejuv+Genesis頑張る

最初の塔の上では、KrugukがThunder Clapでみんなの足を遅くするけど、これはStampeding Roarで解除できる。

塔の上ではEfflo付きMushroomを置いておく。塔から落ちてしまってもヒーリングできるため。

塔から降りるときは、ジャンプして地面に付くちょっと前にDisplacer Beastするとダメージ無しで着地可能。

P2はdebuffのstack数が高い人を優先的にヒーリング。痛くなるのでpotionとかも使う。

(6) Iron Juggernaut

P1では、常に自分にHoTを付けて置く。Ricochet一発ではちゃんとヒーリングしておけば死なないけど、HoT付いてなかったら別のダメージもくらって死ぬ事が結構あった。

Tankは常にHoTを手厚く。Lifebloomは基本的に現在bossをtankしている方。Ironbarkを使う事も多いので、心の準備必要。Rejuvは常に両方に。

TranqはP2のknockbackの時に使う事が多い。ShamanにSymbiosisが上げられないとちょっときついので、その場合はDisplacer Beastでできるだけ大勢の人がrangeに入る位置に行ってヒーリング。

Effloはあまり動き回らないmelee達の下において置く事が多い。Tankがあまりにも痛いようならTankの足元の置く。

(7) Kor'kron Dark Shaman

3 tankでやる場合は、resto druidはHaromm担当が良い。Toxic MistとHoTの相性が良いため。

坂の上でHarommをtankする場合は、うちのギルドではToxic Mistが付いている人が壁際で、付いていない人は崖の方(落ちないように注意!)。Toxic Mistが付いている人にはFoul Streamがこない為こうしている。Foul Streamきた時には、本人は崖際で動かず、他の人が壁際に移動してさける。障害物が多いので動けなくて死んでしまう事があったので要注意。

坂の上にHarommを連れて行くときに、Iron Prisonが坂の上チームに付く事があるので、その場合は残り時間10秒ぐらいでIron BarkしてRejuv付けて置く。自分の場合はBarkskin。

Falling Ashとか、あるいはうっかり複数の人がFoul Streamに当たった時にMushroom爆発させる。

Iron PrisonのWeak Aura:
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(8) General Nazgrim

Level45のtalentは、Normalかそれ以下の場合はMass EntanglementでIronbladeをrootする事が多かったけど、heroicの場合はうっかり側にいるshamanまでrootしてしまって怒られたりしていたので、他のの方が無難。でも私はさぼってあまり使わない。

Level75のtalentはUrsol's Vortexを取って、主にAssasinに使う。

Sniperはヒーラーのみターゲットする。Sniperに狙われたら、Sniperに一番近い壁の壁際に立つ。LifebloomもSniperのターゲットに移動。Sniperにやられている時にWarsong来ると死ぬ事がたまにあるので、自分の場合はBarkskin、他のヒーラーの場合はIron Bark。

WarsongでMushroom爆発させる。VCでrange達にEffloの中に立つよう言わないと、みんな毎回忘れる。みんながstack出来ない場合などにTranqが有効。

(9) Malkorok

うちのギルドでは、Malkorok Helperのaddonが必須になってる。ただ、10-manとか、あるいは人が間違ってArcing Smashに当たってしまった場合は精度が下がるので注意(Arcing Smashの時に人がいない所がレッドゾーンとaddonが認識するため、人がいて当たってしまうとちゃんと認識されない事がある)。このaddonを使う場合は、flareを部屋の両端に出しておいて、みんなが動いた後もきちんと元の場所に戻れるようにできる。

SymbiosisはhunterにあげてDeterrenceを貰う。

Regrowthのglyphを外す。Glyph付いていない場合は、HPが50%以下の人にはRegrowthのHoTが自動的に更新されるため、Clearcastがprocした時に50%以下の人優先にRegrowth使う。

Level90のtalentは、Heart of the Wildを使ってるけど、好みによるかも。

Thokのtrinketは使わない方が良い。Range内の人が少ないため。

Tranqは、pullの時に使ってみんなにシールドつけるのが有効。Int procのtrinketを使っている場合は、pullの直後にprocするように、pull前はだれもヒーリングしないようにする(Effloも誰も中に立てないようにボスの下に出す)。Pull直前にpre-potして、Lifebloomとかをtankにつけ始めるとtrinket procが上がるので、procとみんなにAncient Miasmaのdebuffが付いた事を確認してTranq。

Implosionのsoakは、緑のシールドの場合はCD必要ない。2T16もNS+HTも基本的には自分優先。Orbがsoakしなくてはいけない場所に出ている場合はDeterrenceを使い、そのあとDeterrenceの残り時間を使ってまわりのOrbを消す。

Iron Barkは、tankがBlood Rageの最中に必要ないなら自分に使う事が多い。

Blood Rageの間は、走り回ってOrbを消す。終わりかけの時にHeart of the Wildを使ってRejuv Spam。Ancient Miasmaのdebuffが出たら、シールド付ける為にGenesisとかMushroomとか使う(Pull時にTranq使った場合この時点ではまだTranqはCD中)。

(10) Spoils of Pandaria


パンダの箱を先に開けるけどその場合:
Brewmaster: Melee達が火にやられる事があるため、VCでMeleeに注意するよう呼びかける
Windwalker: Chargeしてお花を出すけど、結構いたかったりするのでみんなから離れて立つ
Mistweaver: Rejuv spamをMeleeから開始
ちなみにMistweaverから貰えるbuffは、ヒーリングではなくDPSに使う(特にUnstable Spark)。

Mantid側で気をつけるのは爆弾。壁際で落とすと小さく固まって落ちるので良い。

Mogu側の場合、大ボスが出ている時に結構痛いAoEがあるので、ここにCDを合わせる。あとうちの場合は大ボスに全員stackして、他のaddが跳びまわらないようにしている。

Dispel頑張る。

(11) Thok the Bloodthirsty

このボスだけで記事が一つかけるくらいなので、次回に。。。

(12) Siegecrfter Blackfuse

とにかく立ち位置や、どこにSawbladeやlaserをドロップするかを前もって決めておかないと、無駄にwipeを重ねる事になる。

DPSがどれを殺すかとか覚えるのが大変な場合、Angry Assignmentsのaddonがお勧め。

エンジニアは全員ベルトにEMP Generator付ける。

DruidはCC要員。うちはMissileを殺す方法なので、mineへのCCがかなり大変。Rdruは次のCCを使って華麗にmineをコントロール:
  • Level45: Typhoonでknockback。Mass Entanglementはすぐに壊れるのであまりよくない
  • Level60: Incarnation。Tree of Lifeの時にEntangling Rootがinstantになるため、常にmineを一個rootしておく
  • Level75: Ursol's Vortex。ただし下手な場所やタイミングで使うと、pull backの時にかえってmineが近くなってしまうので要注意
  • Glyph of Hurricane: Hurricaneはchannelしなくてはいけないのであくまでも最後の手段。Glyphを使う事でslowが入るため、他に何もCDが残っていない場合はHurricaneする
  • エンジニアならEMP Generatorも使う
Beltで8番目のwaveの時のmineが一番大変なので、CCがほぼすべて使えるようにしておく。

Overcharged Electromagnetの場合は、Saw Bladesの方向にちゃんと向いてさえいればよけられる。この時にlaserにターゲットされた人は死ぬことが多かったため、最低限Rejuv、可能ならばIron Barkも付けてあげる。

LaserのWeak Aura:
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SawbladeのWeak Aura:
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(13) Paragons of the Klaxxi


赤スライムにslowが必要なら、Level45 Faerie SwarmとLevel75 Ursol's Vortex使用。

Symbiosisは、priの数が少ないならpriにあげる。Mesmerizeの人をgripしてあげるため。

サソリになっている人と、Amber ParasiteのFeedが付いている人にHoT。特にFeedされている人は気をつけないと死にやすい。LifebloomはFeedされている人に移動。

Ka'rozがランダムプレーヤーにchargeするのはstun入るためかなり面倒。他の人から離れて部屋の端に立てば避けられる。これやっている間にAimが来ると、瞬間移動できる人達しかAimのラインに立てないのでDruid頑張るしかない。

Aimのライン上に立つには、基本的にDisplacer Beastを使用して、熊フォームになると良い。立っている人の数が少ない場合はMight of Ursoc+Barkskinで耐える。NormalとかだとMushroomをAimのライン上に置いて爆発させたりとかしていたけど、Heroicでは自分でライン上に行く事が多いので、あまり余裕無い。

Fiery Edgeの時には、Barkskin+Tranqで部屋の中心近くでヒーリング。Tranq使っていないときには、Fiery Edgeのdebuffが付いている人を優先にRejuv。

Choose Catalystで自分に付いているdebuffが来てしまう場合は、Displacer Beastでできるだけ部屋の端にドロップする。

Death from Aboveは、よける時間があまり無いので、Kil'rukがジャンプした瞬間に見た人がコールして、全員立っていた場所から離れるようにした。

ヒーリング用のbuffくれるボスは、終わりの方のもう必要ない時にしかゲットできないので、基本無視している。ちなみに使えるのは:
Iyyokuk: ターゲットと同じclassの人にヒーリング
Xaril:10秒間ヒーリングしたターゲットに対しヒーリングと同じ量のヒーリングが貯まる。次回ダメージを受けたときに貯まっていたヒーリングがリリースされる

うちのDPS達が使っているparasiteのWeak Aura:
dW0JRaGikuxcc0NOuvYOGuDkOOxbPWSKuYTaHDbLmmsYXOuwguQNrcnncvxdkSnGY3iughfY5aQADskvMhLQI7rsTpkqDqjfleOYdPGMijqUieWgHq(ieQrscu5KuGSsk5LKavntsqUju1ojKFsbmuiLwkKIEQGPskxLsv1wjbkFvsPQ5cvyVs9xq0GrhMOftcQhdjtwsUmvBgiFws1OjrNwOvlPu61KaMniDBs1UL43u0WHkDCkvLA5G65emDrxhW2PuLVdrJhc68uQSEjLI5dv0(v32AToiBTo7GqhWglvyjwh07qvhQAToGqdacKGNnIGammuHHnWWWiSXgdXX2MkW3GGqCm6GDgaeibpBebHyIJn4bVyG3MrIRsCWmsmmAqqiU4DWriUYsLx1GRdcouqO1mwYoaodOPza8kecGiToiRQIz0SiHczchRx3HfATo7qSQdOvclRBwMOvclfIP3HcGUgCSEDhwOfzRdqnLvTwhGnH6Twh0bGMXwRZo7SdWE9OzrZoC9ouh2ea3o7aQwRfzR16acnaiqcE2IGaBfbRdaLeowVUd3ADafGqAQ3bqafuz0SGoMBnNZze0ePepqktxlQ7ZXP6zjcDMk9YwZ5CoNZze0eXEQf1D0XecKs8aPmDTOUpn4jyQMPsVS1CoNZ5CoNZjSNaWLzcd4BnNZ5CoNEPAR5Co9s1wEPQZoa71JMfn7W17q6imbG9oKoctayVdgujDyqsuooQPQYafbCu7DPcudaSuah49QOehAoctayxahb7BajSdzq30mv2buMqnHBTwKTwKQwe2TivTifBrQArI3icmfvHHkfbpykcEffd8GhmJAqqGHID2bzjQlZOzP16aOyjkOS16qfaSmJMLoOclf7Gakju3UwKToGYeQjmA2IS1buMqnHbxlYwhKqXvPSfPQdiSfPQd21Iu1buMqnHRPfzRdOmHAcJ4wKToiHIRsjIakO6aSNaWLjiGcQmAwqhZTMZ5e2ta4Yu1wEPARoiHIRsPMD46DqzSY7aSzktVfPQdcOKqDe2IS1babhsjuCvkBfUZo7GSQkMrZIekKjCSEDhwO16SdGGL6EiHLPSfHDhqgRsLTiWeVd2zaqGe8SfztCBDOaORbhRx3HfAr26qchRx3HBToai4qcuIzdUoGcqin1HuzSY7akaH0uVdPD46DafGqAQ3buacPPoKPD46DqiLjGqhC75LSd2FjMtdvkHLOshokKrucDaO42ZlzhKaPzhaeCilsDVbxhqbiKM6DaeqbvgnlOJ5wZ5CgbnNiL4bsz6ArDFoovplrOtzPAIuIhiLPB4CCQEwIqNPsVS1CoNZ5CgbnrSNArDhDmHaPepqktxlQ7t7ZemvZuPx2AoNZ5CoNZ5e2ta4YmHb8TMZ5CoNtVuT1CoNEPAlVu1HIu37aICOXoGsPJsb6aaUvY07akaH0uxbbalZOzPdDWTNxsHoy)IminiRX(rZA6Sdk9yDLzlYMyy0bOMYQwRdacoKfPU3kChGnH6Twh0bGMXwRZo7qrQ7Daro0yhaeCilU9C4wH7SdXQoaoeJwjSuiMENTiSBToGqdacKGNnIGamWmcdvydM4QSbEBQeZiXBqqiogDaOKWX61D4wRdOaest9oacOGkJMf0XCR5CoJGMiL4bsz6ArDFoovplrOZuPx2AoNZ5CoJGMi2tTOUJoMqGuIhiLPRf19Pbpbt1mv6LTMZ5CoNZ5CoH9eaUmtyaFR5CoNZ50lvBnNZPxQ2YlvD2byVE0SOzhUEhshHjaS3b7maiqcE2ISjUToKoctayVdgujDyqsuooQPQYafbCu7DPcudaSuah49QOehAoctayxahb7BajSdzq30mv2buMqnHBTwKTwKQwe2TivTifBrQArI3icmfvHHkfbpykcEffd8GhmJAqqGHID2bzjQlZOzP16aOyjkOS16Gakju3UwKToiGsc1rylYwhqzc1egnBr26aktOMWGRfzRdsO4Qu2Iu1buMqnHRPfzRdsO4QuQzhUEhugR8oGWwKQoGYeQjmIBr26GekUkLicOGQdWEcaxMGakOYOzbDm3AoNtypbGltvB5LQT6GDTivDa2mLP3Iu1HkayzgnlDqfwk2babhsjuCvkBfUZo7qchRx3HBToai4qcuIzdUoGcqin1HuzSY7akaH0uVdPD46DafGqAQ3bGIBpVKDqcKMDWTNxYoy)LyonuPewIkD4Oqgrj0buacPPoKPD46DqiLjGqhaeCilsDVbxhksDVdiYHg7GBpVKcDW(fzqAqwJ9JM10bukDukqhaWTsMEhqbiKM6kiayzgnlDOdOaest9oacOGkJMf0XCR5CoJGMtKs8aPmDTOUphNQNLi0PSunrkXdKY0nCoovplrOZuPx2AoNZ5CoJGMi2tTOUJoMqGuIhiLPRf19P9zcMQzQ0lBnNZ5CoNZ5Cc7jaCzMWa(wZ5CoNZPxQ2AoNtVuTLxQ6SdGGL6EiHLPSfHDhqgRsLTiWeVdYQQygnlsOqMWX61DyHwRZoua01GJ1R7WcTiBDiw1bWHy8aPm9oO0J1vMTiBIHrhGAkRAToai4qwK6ERWDa2eQ3ADqhaAgBTo7SdacoKf3EoCRWDOi19oGihASZoBrk2ADaKzjdXAJ3IWg7oGqdacKGNnIGqmJedmBkAeyIbg2yaMyGjwdccXfVdvrbCHkTtZry2HoGcqin11CeMDyRT6aSxpAw0SdxVdPJWSd2zaqGe8SreeIbEfbpyG3ggIHHyIzZMIg1GGqCW6qchRx3HBToK2HR3buacPPEhqbiKM6qM2HR3b3EEj7GBpVKcDWqdGhC1ObPczaedjcOGHaI0G0(fHidsH0qa0ebuqDafGqAQ3bqafuz0SGoK1AczTM6UGGSUxRjK1AczTMcMaWOCrsDVwtiR1eYAnHSwZkxifj19AnHSwtiR1elSWcZ5CR5CoJGM6UGGSUpvREACaTiGcPqqwJ9JM1ajAIa4nGcgcOGmEMk9YwZ5CoNZjutusOtiR1uaxhkursDVwtiNQNyHfwBnNZ5CoNrqtbCDOqfj19PA1tJnOsT1rLrZIXtzPAkycaJYfj19PA1tJrZOcyFPasOZuPpvqrbbhvAcB8CMk9YCo3AoNZ5CoNZ5ePeTsyPqmDHP6jsjALWsHy6ctt4PQTMZ5CoNZ5CorkrRewketxyQEIuIwjSuiMUWenMgT1CoNZ5CoNZze0CIuIhiLPRf1954u9SeHoLLQjsjEGuMUHZXP6zjcDMk9YwZ5CoNZ5CoNZ5CgbnrSNArDhDmHaPepqktxlQ7tdEcMQzQ0lBnNZ5CoNZ5CoNZ5CoNiLOvclfIPlmvpnAR5CoNZ5CoNZ5Co9s1wZ5CoNZ5CoNEPAR5CoNZ50lvBnNZPdvWJGM6UGGSUpvREACaTiGcPqqwJ9JM1aznOfTkKbHakiJNPsVS1CoNZ5Cc1eLe6eYAnfW1HcvKu3R1eYP6jwyH1wZ5CoNZze0uaxhkursDFQw90y8aPmDJNYs1uWeagLlsQ7t1QNgJMrfW(sbKqNPsFQGIccoQ0e245mv6L5CR5CoNZ5CoNtKs0kHLcX0fMQNiLOvclfIPlmnHNQ2AoNZ5CoNZ5ePepqktVgdnbkPdpvpvT1CoNZ5CoNZjsjEGuMUHgAcushEQEQAR5CoNZ5CoNtKs8aPmDWzOjqjD4P6PQTMZ5CoNZ5CorkXdKY01I6(u9eXEQf1D0XCR5CoNZ5CoNtKs8aPmDrWt1tKs8aPmDrWtt4PQTMZ5CoNZ5CoHacCHJLeDKs8aPmDTOUJ5wZ5CoNZ5CoNrqtKs8aPmDrWt1QNQMPsVS1CoNZ5CoNZ5CoNiL4bsz61mvpRCHuKu33AoNZ5CoNZ5CoNtiGyoNtCHJLeDKs8aPm9AWCR5CoNZ5CoNZ5CorkXdKY0fbpvprkXdKY0fbprJPTTMZ5CoNZ5CoDOcEe0ePepqktxe8uT6PTzQ0lBnNZ5CoNZ5CoNZjsjEGuMo4MQNvUqksQ7BnNZ5CoNZ5CoNZjeqmNZ5CoNtCHJLeDKs8aPmDWH5wZ5CoNZ5CoNZ5CIuIhiLPlcEQEIuIhiLPlcEIgtBBnNZ5CoNZ5C6qf8TMZ5CoNZ5CoNZ5ePepqkt3WP6zLlKIK6(wZ5CoNZ5CoNZ5CcbeZ5CoN4chlj6iL4bsz6gI5wZ5CoNZ5CoNZ5CIuIhiLPlcEQEQAR5CoNZ5CoNtVuT1CoNZ5CoNZjSNaWLzcd4BnNZ5CoNEPAR5CoDOcEe0u3feK19PA1tJdOfbuifcsdsuqRgf8gKcPqgptLEzR5CoNZ5eQjkj0jK1AkGRdfQiPUxRjKt1tSWcRTMZ5CoNZiOPaUouOIK6(uT6PXOf2TZ4zQ0lBnNZ5CoNZ5CIuIwjSuiMUWu9ePeTsyPqmDHjetBBnNZ5CoNZ5CgbnfmbGr5IK6(uT6jsjEGuMEnZuPx2AoNZ5CoNZ5CoNtKs8aPm9A0I6o8u9eXEQf1D0XCR5CoNZ5CoNZ5CorkXdKY0RXqtGs6Wt1tKs8aPm9Am0eOKo8enM22AoNZ5CoNZ5CoNtiGyoNZjUWXsIosjEGuMEnArDhgZTMZ5CoNZ5CoNZ5eciMZ5ex4yjrhPeTsyPqmDbm3AoNZ5CoNZ50lvBnNZ5CoNZ5CgbnfmbGr5IK6(uT6jsjEGuMo4MPsVS1CoNZ5CoNZ5CoNiL4bsz6GtlQ7Wt1te7Pwu3rhZTMZ5CoNZ5CoNZ5ePepqkthCgAcushEQEIuIhiLPdodnbkPdprJPTTMZ5CoNZ5Co9s1wZ5CoNZ5CoNrqtbtayuUiPUpvREIuIhiLPB4mv6LTMZ5CoNZ5CoNZ5ePepqkt3qTOUdpvprSNArDhDm3AoNZ5CoNZ5CoNtKs8aPmDdn0eOKo8u9ePepqkt3qdnbkPdprJPTTMZ5CoNZ5Co9s1wZ5CoNZ5CoNWEcaxMjmGV1CoNZ5C6LQTMZ50lvB5LQoacakubuYsdUoGcqin1HuzSY7akaH0uVZoeR6aALWsHy6DazS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(14) Garrosh Hellscream 

Glyph of Stampeding Roar使用。最初のTransitionでTempleに入った瞬間にStampeding Roar。後はP4でBombardmentの時に使う。Druが二人以上いるなら、Templeに入った瞬間と、手前二つのAddsグループが死んだ後に使うと良い。2回目のTransitionはスタート地点で/danceしているためStampeding Roarは必要ないけど、もしちゃんとやっているならここでも使ったほうがいい。

P1でknockbackが必要ならLevel45のTyphoonをゲット。

P1でaddsに殴られている人が痛い。下手したら死ぬので、特に気をつける必要あり(他のヒーラーがAoEとかAtonementばかり使っていてdirect healしてくれないから)。

Engineerでinterruptが無いあるいはsingle targetしかできない人は、全員High Powered Bolt Gunを持ち、Obsidium Boltを2 stackぐらい持ち歩いておく。Bolt Gunでtransition中に2匹interruptできる。ただし。手袋enchantを使った直後10秒間はBolt Gunが使えないため要注意。

InterruptやヒーリングCDなど細かく決めることが多いため、Angry Assignmentsのaddonお勧め。

Level 75のtalentは、Disorienting Roarにしておくと、range内でMCされた人のcastを止めることができるため便利。ただし、kite tankを使ってaddsをkiteしているなら、Ursol's Vortex必要かも。

うちはWeaponを7人が壁際に立ってdropしているため、ヒーリングは楽。Tranqは最初のTransitionとP4に行く前の痛いEmpowered Whirrling Corruptionに使っている。 もしWeaponをグループでstackしている場所にドロップするなら、そのタイミングでMushroom爆発とかさせて、もしlegendary cloakがprocしているならGenesisとか使う。

1st TransitionでDPSが足りないなら、Heart of the Wild+Hurricaneでお手伝い(Moonfireも有り)。
 
MalicのWeak Auraはこのページにあるのがお勧め!:
http://voximmortalis.com/wiki/WeakAuras_SiegeOfOrgrimmar



 

T16のraid bossでは、Blizzardのbarやaction buttonを使う必要があるボスが何人かいます。ただ、デフォルトで出てくる場所が、ヒーラーにとってはとても不便。下辺真ん中あたりにraid frameを置いている人は、barが見えにくかったりしてしゃれになりません。そこで、今日は特定のボスの時に出てくるbar/buttonの動かし方をカバーしてみたいと思います。

ステップ1:MoveAnythingのaddonをダウンロード

 ダウンロード先はこちら:
http://www.curse.com/addons/wow/move-anything

ステップ2:ゲームの中で、MoveAnythingのオプション画面を開く

チャットプロンプトで「/move」とタイプすると開けます。

ステップ3: 「Raid Boss Alterantive Bar」の移動

Norushenのcorruptionや、Sha of Prideのprideのレベルを表示するバーは「Unit: Player」→「Raid Boss Alternative Bar」 になります。 

AlternateBar

「Mover」にチェックを入れると、灰色のボックスが表示されるので、それをドラッグして好みの場所に移動します。

 MoverBox

終ったらチェックを外しましょう。

ステップ4:「Extra Action Button」の移動

The Fallen Protectors のMark of Anguishを他の人に移すのに使うボタンも、ステップ4と同じ要領で移動が可能。ボタンの設定は、「Blizzard Action Bars」→「Extra Action Button」

ステップ5:Barの位置のテスト

Barの微調整には、Shado-Pan Monasteryのラスボスが便利です。


ちなみに、そもそもcorruption barが表示されていません!という人は、UIのaddonの設定を見直してみてください。もしAlternate Power Bar(もしくは似たような名前の物)がオンになっている場合は、それをオフにすると表示されるようになったりします。例えば、Shadowed Unit Framesを使用しているならば、「Unit Configuration」→「Player」→「Bars」→「Enable Alt. Power bar」のチェックを外してみましょう。


Happy Raiding!! 

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今日のクイズ:

これはいったいどこでしょう?

Whereisit12b

ヒント1:Cataclysmのエリアです
ヒント2:Allianceの方が見つけやすいかもしれません


前回の答え:遭難者は、Mount Neverestの頂上近く、(46.22, 52.05)にいます。道も何も無いところになぜ?!他にも遭難者がいるので、暇な時に探してみてね!


6 minutes enrage。2 x tank (raid buff無しで40k HP以上ないときつい。。。raid buff付きで50k HP以上が理想)、3 x heal、5 x DPS (平均raid buff付きで5k DPSほど)。RDPSの方が有利でarcane mageは神。

ボスの技:
  • Cosmic Smash(Fire): 25秒ごとに誰かの足元に現れる赤い輪。4~5秒後に隕石が衝突し、41k - 43kのダメージ。赤い輪から離れるほどダメージ低くなる
  • Black Hole Explosion(Shadow): 16k - 17kのダメージ
  • Quantum Strike(Physical): ターゲットの5-yard以内に15k - 17kのダメージ
  • Phase Punch(Arcane): Tankに8.5k - 10kダメージ。5 stackでブラックホールの中に飛ばされる
  • Big Bang(Physical): 90秒ごとに、ブラックホールの外にいる人全員に76k - 89kダメージ。8秒cast time
  • Ascent to Heavens(Arcane): Big Bangの時に誰も外に残っていなかったら使われる技。655 - 725kダメージでraid wipe

準備:
  • DeadlyBossModsと、Wrath raidのmodsをインストール
  • Tankは自分と相棒のPhase Punchのスタック数が見えるようにしておく
  • Collapsing Star担当のRDPSは、全員のHPが見えるようにraid frameを設定しておく
  • Big Bangの時に外に残る人と使用するCDをあらかじめ決めておく。Tank、glyph付きのDispersionが使えるSPri、Fmageなど。Palの無敵とmageのIce Blockは使えない
  • 3匹のLiving Constellationをtank/kiteする人を決める。Healer特にresto druidお勧め

Phase 1 (100% - 20%):

立ち位置:
  • RDPS/healerは少し離れて周りに立つ (Cosmic Smashの時の移動を減らすため)
  • Cosmic Smash(地面の赤い輪)をよける。赤い輪よりもダメージの範囲が大きいので、最低15 yard離れる。Meleeなどは特に見えにくいようなので、Cosmic Smash来る直前に数歩下がって床が見えやすくすると良いらしい
  • Collapsing Starが死んだ場所にブラックホールができるので、Collapsing Starが死にそうになっているときはそこを避けて立つようにする
  • Living Constellationのkiteをする人は、ブラックホールの周りを走って、Living Constellationがブラックホールで消滅するようにする。DKのDeathgripが有効。Big Bangの時は、一番最後にブラックホールに入らないとブラックホールが消えてしまうので注意
  • Big Bangの詠唱始まったら、一人を除き全員ブラックホールの中に入る。ブラックホールの中にいるDark Matterを避ける。中でAMS/Cloak of Shadow/Divine Shieldなどを使うと外に放り出されるので使用しないようにする
  • ブラックホールから出たらすぐに移動しないと、またブラックホールにはいってしまうので気をつけること
  • 誤ってブラックホールに入ってしまった場合は、中にヒーラーがいないので、10秒間自分の防御CDを使いながらDark Matterを避ける
Tank:
  • Tank2人は、それぞれthreatが一位と二位でDPSに追い越されないようにする
  • 15秒ごとにPhase Punchが来るので、stack数を確認。相棒が5 stackになるちょっと前にtaunt。もし相手が飛ばされたらすぐtauntする。Tank 交代の際に新しいtankが死にやすいので、5秒前からカウントダウンしてhealerに分かりやすくすると良い
  • ブラックホールに入った時点でthreatがリセットされるため、出た瞬間にtauntする
  • 足元に赤い輪が出たらボスを動かす
  • TankがBig Bangで残る場合は、CD使いAlgalonをtankしている方が交互に残る

DPS:
  • Tankのthreatを追い越さないようにする
  • マイクが使えるranged DPS一人をCollapsing Star担当にする。Collapsing Starは、死ぬ時にraid全員にダメージを与えるので、一匹ずつ殺し、死ぬ前にヒーラーに知らせる。極端にHPが低い人がいる場合や、Cosmic Smashの前後はCollapsing Starを殺さない事。また、殺す場所の近くに人が立っていたら警告したほうが良い。Collapsing Starは、放って置くと自動的にHPが減っていくので、最後に2匹以上残っているとダメージが痛すぎるため、もしranged DPS一人で足りなかったらもう一人手伝う
  • Living ConstellationはDPSする必要はない。DPSに余裕があってHunterがいる場合は、Kiteする係の人にMDする
  • ブラックホールに入った時点でthreatがリセットされるため、出た後はtankにthreatを稼がせてからDPSを再開する(tank以外の人がBig Bang残る場合)
Heal:
  • Tankダメージが極端に高く、ダメージを頻繁に受けるため、tankのHPを100%に保てるよう頑張る。Resto druidはSwiftmendをtankが大きなダメージを食らったときに使うため取っておく方が良い
  • Collapsing Starが死ぬ時にraid全体が15k - 20kのダメージを受けるため、その前にグループ全員のHPを100%近くにしておく(特にtank)
  • Black Holeの中では全員が毎秒ダメージを受けるため、それにあわせたスペルを使用
  • Tank交代の時に新しいtankが落ちやすいので、ここでCDなどをあわせると良いかも
  • 基本的にhealerがConstellationをkiteする。Kite中にtankが死なないように注意。消すブラックホールの位置をよく選んで、みんながBig Bangの時に苦労しないようにする

Phase 2 (20% - 1%): 

このphaseでは、Collapsing Star、Living ConstellationsとPhase1の時に出現したブラックホールが無くなる。

立ち位置:
  • 4箇所にあるブラックホールからからaddsが出てくるため、heal/DPSはブラックホールから離れたところに立つ
Tank:
  • Tank交代はPhase 1と同じ。Algalonをtankしていない方はブラックホールから出てくるUnleashed Dark Matterを横でtankする。Phase 2の始めにtankを交代して、Phase Punchのdebuffが無い方がAlgalonをtankするとやりやすいらしい
DPS:
  • DPSがそんなに高くないグループは、このphaseでHeroismを使用
  • ポータルから出てくるUnleashed Dark MatterはDPSしない
  • Bossをひたすら削る
Heal:
  • 特に無し。とにかくtank heal頑張る。Phase 1よりは簡単

ビデオ集:

Tank:


Ranged DPS (Collapsing Star担当):


Healer (Living Constellation 担当):


参考記事:

(English version of Heroic Spine of Deathwing Resto Druid Healing Guide can be found on Ominous guild forum)

Heroic Spine of Deathwingは、かなりテクニカルなボス戦で、tank/healer/DPS全員が、かなり細かいところまでプランをたてて挑まないと、なかなか倒せないボスです。特に10-manのresto druidは、本当に大変。。。通常のrdruidのhealingの仕方では通用しません。でも、healerとしてはすごく面白い戦いなので、今回は、久々にraid boss healing guideを書いてみたいと思います!
 
Spec

私が使ったspec:

SpineSpec1
  
  • Rejuvenationを多く使うので、regenを多くするために、Feral tier 1のFurorに2点と、Balance tier 2のMoonglowに3点は必須
  • いざという時のために、Restoration tier 3のNature's Swiftnessを取り、Glyph of Healing Touchを使う
  • 私のグループでは、rshamanがdispelしましたが、10-manの場合念のために自分もdispelできるようにしておいた方がいいと思うので、Nature's Cureに点を入れています
  • 普通、resto 最初の3つのtierの中で一点余りがありますが、通常はLiving Seedに入れているのを、Blessing of the Groveに移しました、ヒーリング量ははっきり言って少ないので、気休めのようなものですが。。。
  • マナをセーブするために、結構Nourishを使ったので、Nature's Bountyに3点いれてあります
  • トライ中には考えていませんでしたが、AoEダメージの時間が短く、Tranq使ったりしてWild Growthをあんまり使っていないので、必要ないGlyph of Faerie Fireを外してGlyph of Wild Growthを使った方が良かったなぁと思いました
  • 25-manなどに使うバリエーションとして、Nature's Bountyを一点だけにして、余った2点でBlessing of the GroveとGift of the Earthmotherを満点にするというのもありかと思います。こんなの:
SpineSpec2
  • 25-manでdispel出来る人が沢山いるなら、このスペックからさらにNature's Cureに入っている1点をNature's Bountyに移動してヒーリング量をさらに増やすというのがいいと思います。このボスのためのみにrespecするならば、ベストは多分これ:
SpineSpec3

Addon
  •  boss_shieldmonitor を使って、Searing Plasmaの残りのabsorb量を確認しました。他のaddonでも表示できますが、これが一番見やすいように思ったので
  • Nature's GraceとPower Torrentのinternal CDを確認するために、ExtraCDをいつも使っています
  • Name Plate をオンにしている場合、スライムの数が多くなると何にも見えなくなるので、Threat Platesを使用している場合は、「Tidy Plates Hub: Damage」→「Filter」→「Filter By Unit Name」のセクションに「Corrupted Blood」と入力すると、スライムのName Plateが表示されなくなります

Gear
  •  10-manの場合、4T13で、Windward HeartとSeal of the Seven Signsを使いましたが、マナが無くなるという事はありませんでした
  • もしマナがきついなら、2T13+Heroic 2T12で、Jaws of Defeat使用というのも良いかと思います。Heart of Unlivingは、Intellectがあまりにも低いので、お勧めできません

Preparation
  •  念のためにVolcanic Potionを持っていく事。終わりのほうで、healingが大変になった時使う事ができます。どうしてもマナがきついならば、早めにPotion of Concentrationを使うのが良いかと思います
  • 使用しているraid frameで、Searing Plasma、Fiery Grip、Blood Corruption: Deathが見えるようにしておく。同じ場所にいくつかの情報が重なって表示されるよう設定しているならば、Searing PlasmaとBlood Corruption: Deathの表示プライオリティを一番高くしておく事。うちのやり方の場合、rshamanがdispelしてhpaladinがバックアップなので、私がdispelする事はまずありませんが、念のためBlood Corruption: EarthとBlood of Neltharion が見えるようにしておくと良いかもしれません 
  • Barrel Rollの際に誤って飛ばされないように、Grasping Tendrilsのdebuffが見えやすいようにしておく事。たまに飛ばされてしまう人は、Power Aurasなどを使うといいでしょう

Healing Strategy

(1) Pullする時
  •  船の上からスタートするので、ready checkが始まったら、tankにNourishをspamしてHarmony(Masteryのbuff)を常に上げておく
  • Cinematic始まったら、Escキーで速攻キャンセル
  • パラシュートで落下中に、Lifebloomを誰か適当な人に1 stackだけかける
  • 着地した時に、みんな少しだけHP減っているはずなのですぐWild Growth。この直後にHarmonyのbuff落ちるので、Nourishしてまたbuffを上げる
  • Searing Plasmaがついた人全員にまずRejuvenationし、そのうち一人にSwiftmend

(2)Barrel Roll
  • SlimeをAEするため、最初のrollは痛くありませんが、2回目ちょっと痛くなり、3回目はすごく痛くなります。幸い3分CDは毎回上がるので、ロテをちゃんとすればOK
  • Rollの前15秒くらいの時に、余裕を持ってTree of Life使用してHarmonyもついでにリフレッシュ
  • Rollのちょっと前にSearing Plasmaが数人に付くので、全員にRejuvenationして、HP低い人にはSwiftmend。残っている時間で、出来るだけ多くの人にRejuvenationしてWild Growth
  • Rollのため集合する際に、一回Regrowth(この時点でTree of Life使っているのでinstant cast)し、Harmonyをアップする
  • TranquilityでSearing Plasmaをキャンセルするため、集合場所には早めに行く事!これすごく大事です!!
  • Grasping Tendrilsのdebuffが自分についた事を確認したら、すぐTranquility

(3) Searing Plasma
  • Searing Plasma付いた人には、すぐにRejuvenationをかける
  • Direct heal(Swiftmend/Healing Touch)は、absorbの量が一番低い人にかける。他のhealer達もヒーリングしているので、absorbの量が一番高い人にするとoverhealになる可能性が高いため。Nourishは誰にかけてもOK。Regrowthは基本的に使わない
  • Swiftmendは、CD毎に一番absorbの量が低い人にかける。Addonでabsorbされた量が表示されるので、まめにチェックする事。Meleeまたはhealer/ranged DPSどちらかにかけるとしたら、healer/ranged DPSにかけると、Efflorescenceでカバーされる人数が多くなります
  • Clearcastがprocしたら、Healing Touchを一番absorbの量が低い人にかける
  • Clearcastがprocしていない時でも、Searing Plasma付いている人のHPが60%以下ならばHealing Touchを使う
  • 特にraid damageが多い時でないならば、Nourishでmanaをセーブ
  • Wild Growthは、HPが低い人を選ぶので、Searing PlasmaがついていてもHPが高い人にはかからなかったりします。個人的には、CD毎に使用するのではなく、3人以上の人がHP100%を切ったときのみに使っています
  • LifebloomをSearing Plasmaのターゲットにかけるというtacも試しましたが、ターゲットが頻繁に変わってかなり面倒なうえに、最後のbloomが無駄になってしまう事が多かったので、Tree of Life使用中でも無い限りは、Lifebloomはslime tankにかけておくのが楽だと思います
  • Regrowthは、Nature's GraceのprocをAoE damageに合わせるため、基本的にはSearing Plasmaには使いません。また、ヒーリング量がHealing Touchより低いため、ClearcastはHealing Touchに使った方が有効というのもあります

(4) CDについて
  •  Regrowthは、普通ならばClearcastの度に使って、Nature's Grace(NG)を一分ごとにアップさせるようにするものですが、このボス戦に限っては、NGをraid damageが高いRollとSuperheated Nucleusにあわせるため、それ以外の時は使用をさけました。RegrowthをAoEダメージが来る10秒前くらいに使って、NGがアップしている状態でRejuvenationとWild GrowthとEfflorescenceを使うと、tickが一つ増えます
  • Tree of LifeとTranquilityは、重ねてRollの際に使いました
  • 非常時にNature's Swiftness+Healing Touchを使うので、使用後Nature's SwiftnessのCDが始まったら、できるだけHealing Touchを使用するようにして、CDを短縮するのがお勧めです
  • Barkskinは、いざという時に使うために取っておくのが良いかと思います。特に危ないのが、Searing Plasmaが付いていてHPが低い状態でSuperheated NucleusのAoEが始まったとき。ここで何度も死にそうになりました。。。
  • Volcanic PotionをCDとして終わりの方のすごく大変な時に使うといいと思います
  • Innervateは、ほぼCD毎、Power Torrentのprocがアップしている時に使いました。ただ、どうしてもマナがきついなら、Roll/Superheated Nucleus直前、みんなにRejuvenationをかける前に2T13ボーナスを使う方が良いと思います。私の場合は、AoE前に色々やる事が多くて面倒なので、あえてCD毎に使う方を選びましたが。。。

(5) その他
  • Healerは、slime tankの近くに立たないと、ぼこぼこに殴られます。うちのslime tankはDKなので、Death and Decayの中に立つようにとよく怒られましたw
  • Tankダメージは、始めの方はずっと低いので、Lifebloomの更新はdirect healではなくLifebloomで行い、できるだけの時間をSearing Plasmaのターゲットの方に費やすようにしました
  • 終わりの方になると、slime tankのダメージがすごく高くなります。3回目のRollはこの時点で終わっているので、使えるCDは全て使ってtankをキープする事。それでも死んだけど。。。
  • Maw of the Dragonlordを使用しているならば、procの範囲は、前方コーン10ヤード以内らしいので、できるだけみんなの近くに立つ事



人不足でなかなかheroicをトライできなかったメインキャラのグループですが、今週やっとぎりぎりで人が揃ったので、倒すことができました!でも、クリスマスと新年は人がいないので、次のheroicトライは来年になるようです。しょぼ~ん 

初killのビデオは、途中でFrapsがエラーで勝手に終了してしまったため、最初の2分ほどしか録画できませんでした。Killの瞬間を録画して、後で何度も楽しみたかったんだけれどなぁ。。。

 
Tacは、Xurgeさんのブログでカバーされているので、resto druidの観点からちょっとこのボス戦を語ってみようと思います。

☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚

まず苦労したのはグループ分け。うちのグループは幸いバランスが良い構成ですが、他のギルドとかは大変だろうなと思います。とりあえず考慮したいのは次の点:
  • Tankと一緒にdouble stomp damage受けるため、plate DPS/rogueをそれぞれのグループに一人ずつ
  • Stompはphysical damageなので、+Armorのbuffが両方のグループに付くようにするPaladin=Devotion Aura、Shaman = Stoneskin Totem。ちなみに、totem使う前は、double damageで人が死にまくっていましたが、totem有りの状態だと、ぎりぎりで死ななくなりました
  • 5% spell hasteが両方のグループにあるようにする。これはresto druidにとってはすごく重要なbuffで、もしなかったら、Rejuvenationのヒーリング量が20%カットです(5 ticksから4 ticksに減る)。Balance druid、Elemental/Restoration shaman、Shadow priestを分ける必要あり
  • 可能ならば、Heroism(Bloodlust)/Timewarpが両方のグループにあるようにする。うちは構成上MageとRshaman分けられなかったけれど、真ん中あたりで使って両方のグループに行き渡ったようです
一つ気をつけなくてはいけないのは、Stompダメージはボスに一番近い二人がdouble damageのはずだけど、バグか何かで実際はtankとtankに一番近い人がダメージを受けるという事。フォーラムでそのような噂はありましたが、今回ビデオで確認しました。最新のパッチノートでは直っているような事書いてありますが、12月21日の時点では直っていませんでした。

うちのtacでは、tankがクリスタルに十分近づけなくてStomp damageで何回かwipeしたので、クリスタル出現後soaker3人はすぐに移動せず、Stomp一回くらってからクリスタルに移動する事で凌ぎました。

ダメージは、すごく痛いと聞いていたので、一応RejuvenationとRegrowthをたくさん使えるように2T12+2T13のregen装備を用意していたのですが、うちのtank達は4T13持っているせいか、あんまり痛くありませんでした。Heroic 4T12でマナ余裕です。相棒がmain specヒーラーで、double damageを受けるのがFeintできるrogueだったのも良かったのかもしれません。もう一つのグループの方は、ちょっと大変だったようです。

Glyph of Wild Growthは、10-manでは使用しない方が良いと思いました。Wild Growthはsmart healなので、glyph無しで8秒ごとに使う方が、生存率が高くなるような気がするので。。。

Tree of LifeとTranquilityは、非常時のためにとっておくのがお勧め。Tranquilityは、line of sight必要ないので、黒いもやもやが出てきた時に、lagとかで岩の後ろに隠れるのがすごく遅れた人とかをヒーリングするのにも使えます。Tree of Lifeは、 ヒーリングが間に合わなさそうな時に instant Regrowthなどに使うのが良いかと思いますが、そこまで困る事は私の場合ほとんどありませんでした。

他なにかあったかな?思い出したら後で追加します。。。



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